昨日は、ロミロミ復習会。
久しぶりに顔をあわせる生徒さんと共に
ロミロミの施術の確認をいたしました。
ハグも、いかに効果的にやっていくか、コツがあります。
「お祈りの手」も、うまく凝りをほぐすかにはコツがあります。
また、習ってからしばらくたつと、ほぼオリジナルっぽいロミロミになっていたりする方もいらっしゃるので、ロミロミの復習会、これはやったほうがいいなあ・・・と思いました。
来月は、7/12(土)の10時〜13時に実施予定ですので、
ご都合、合う方は、一緒にいかがでしょうか・・・?
さて、今日は一日オフだったので
映画を観てきました。
ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンの「最高の人生の見つけ方」です。
この映画、病気のために余命六ヶ月と先刻されたもう若くない男性二人が、「棺おけリスト」という、死ぬまでにやっておきたいことをやっていくっていう映画です。
しみじみ・・・としました。
ついつい、語ってしまうとネタバレになっちゃうんで、何も言いませんが、期待を裏切らないですよ。さすが、ジャックとモーガン。大人の男だよな〜。色気があります。
私達も、余命何ヶ月は決まってはいませんが、いつか亡くなることは事実なんで、好きなことをちゃんとやっておきたいもんですね。。。今から、死ぬまでにやりたいことのリストを作っても遅くないかもしれない。。。
映画を観る前は、横浜は雨だったのですが、映画館を出ると、少し晴れていて世界が変わって見えました。
久しぶりに顔をあわせる生徒さんと共に
ロミロミの施術の確認をいたしました。
ハグも、いかに効果的にやっていくか、コツがあります。
「お祈りの手」も、うまく凝りをほぐすかにはコツがあります。
また、習ってからしばらくたつと、ほぼオリジナルっぽいロミロミになっていたりする方もいらっしゃるので、ロミロミの復習会、これはやったほうがいいなあ・・・と思いました。
来月は、7/12(土)の10時〜13時に実施予定ですので、
ご都合、合う方は、一緒にいかがでしょうか・・・?
さて、今日は一日オフだったので
映画を観てきました。
ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンの「最高の人生の見つけ方」です。
この映画、病気のために余命六ヶ月と先刻されたもう若くない男性二人が、「棺おけリスト」という、死ぬまでにやっておきたいことをやっていくっていう映画です。
しみじみ・・・としました。
ついつい、語ってしまうとネタバレになっちゃうんで、何も言いませんが、期待を裏切らないですよ。さすが、ジャックとモーガン。大人の男だよな〜。色気があります。
私達も、余命何ヶ月は決まってはいませんが、いつか亡くなることは事実なんで、好きなことをちゃんとやっておきたいもんですね。。。今から、死ぬまでにやりたいことのリストを作っても遅くないかもしれない。。。
映画を観る前は、横浜は雨だったのですが、映画館を出ると、少し晴れていて世界が変わって見えました。
私たちは、普段の生活があまりにも当たり前すぎて感謝することを忘れている。普段のなにげない日常こそとてもいとおしい。。。
今日は、韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」を観てきました。号泣です。一年分くらいの涙を流しました。
上の文章は、私が勝手に感じたストレートな感想です。
心の底から誰か他人のことを愛するってことを、この映画は語っているような気がします。前半は、恋人達の何気ないラブストーリーで始まって後半になればなるほどもう、私の心のツボをつきまくられて、映画であることも忘れて感情移入して泣きまくってしまいました。
今までの映画で一番泣きました。感動というよりも、観ている私のほうが辛くなってきます。何か人生で辛いことがあった時にこういう映画を観ると、逆に自分は元気になってしまうような感じの映画です。映画の主人公達は、こんなにつらい逆境の中で頑張ってせつなく生きている、私なんてこんなにのほほんと生きていてお気楽過ぎる〜と。
前に「タイタニック」を観た時にも、同じようなことを感じました。強く生きようと。冬の寒い時に、「ジャックはもっと冷たかったよなあ。」とか。
そして、会社にいた時の同僚と「タイタニックで一番印象に残った場面」という話をしていた時に、
「ガラスが曇ってたとこ。すごかったね。」
と言っている人がいました。この言葉を聞いてピンとこない人は、それでいいです。どのシーンか聞いたらきっとくだらないって思われちゃうから。
映画って本当にいいもんですねえ。
今日は、韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」を観てきました。号泣です。一年分くらいの涙を流しました。
上の文章は、私が勝手に感じたストレートな感想です。
心の底から誰か他人のことを愛するってことを、この映画は語っているような気がします。前半は、恋人達の何気ないラブストーリーで始まって後半になればなるほどもう、私の心のツボをつきまくられて、映画であることも忘れて感情移入して泣きまくってしまいました。
今までの映画で一番泣きました。感動というよりも、観ている私のほうが辛くなってきます。何か人生で辛いことがあった時にこういう映画を観ると、逆に自分は元気になってしまうような感じの映画です。映画の主人公達は、こんなにつらい逆境の中で頑張ってせつなく生きている、私なんてこんなにのほほんと生きていてお気楽過ぎる〜と。
前に「タイタニック」を観た時にも、同じようなことを感じました。強く生きようと。冬の寒い時に、「ジャックはもっと冷たかったよなあ。」とか。
そして、会社にいた時の同僚と「タイタニックで一番印象に残った場面」という話をしていた時に、
「ガラスが曇ってたとこ。すごかったね。」
と言っている人がいました。この言葉を聞いてピンとこない人は、それでいいです。どのシーンか聞いたらきっとくだらないって思われちゃうから。
映画って本当にいいもんですねえ。


